標準型排水処理装置の省スペースメリット

省スペース

タワータンクの高さを活かして、設置面積を大幅に削減できます。

標準型排水処理装置は、圧倒的な省スペース化を実現。従来のコンクリート水槽の高さ約5mに対して、タワータンクによる10mの高さを活かすとともに、薬注機器やポンプなどをコンパクトにユニット化。排水処理装置の設置面積を、従来と比べて大幅に削減します。

省スペース効果

コンパクトな標準型排水処理装置を採用することで、コンクリート水槽を採用した当社の従来型排水処理装置に比べて設置面積を20~30%削減することが可能です。

■ 省スペース効果の一例

標準型排水処理装置は設置スペースを20%削減します。